4月21日(土)からmanacaとTOICAの相互利用が開始されるのにともない、記念カードが発売されることになりました。

発売はいずれも4月21日(土)午前8時からです。

記念manacaを発売する事業者(計20,000枚)※1人5枚(あおなみ線は1枚)
名鉄(9箇所 9,500枚)エムアイシー発行 
 東岡崎(600枚)、豊田市(600枚)、金山(2,000枚)、名鉄名古屋(3,500枚)、大曽根(600枚)、太田川(600枚)、名鉄一宮(600枚)、犬山(600枚)、名鉄岐阜(400枚)
名古屋市交通局(3箇所 9,600枚)名古屋交通開発機構発行
 名古屋(3,600枚)、金山(3,000枚)、大曽根(3,000枚)
あおなみ線 名古屋交通開発機構発行
 名古屋(400枚)
豊橋鉄道(3箇所 500枚)エムアイシー発行
 新豊橋(350枚)、高師(80枚)、三河田原(70枚)
※無記名式の発行ですが、記名式への変更、定期券の搭載も可能です。
※ゆとりーとライン,名鉄バスでは,記念manacaの販売は行われません。

記念TOICAを発売する箇所(37箇所 10,000枚)
 御殿場、裾野、富士宮、三島、沼津、富士、富士川、清水、静岡、焼津、藤枝、島田、掛川、袋井、磐田、浜松、鷲津、豊橋、蒲郡、岡崎、安城、刈谷、大府、名古屋、尾張一宮、岐阜、大垣、豊川、半田、美濃太田、金山、千種、春日井、高蔵寺、多治見、中津川、桑名
定期券の搭載不可 

あわせて、連絡定期券の発売範囲が拡大され、瀬戸線各駅と地下鉄全線の接続駅として栄駅(栄町駅)のほかに大曽根駅が追加されます。このほか名鉄全線とあおなみ線の連絡定期券が新たに発売されます。接続駅は名古屋駅です。